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「サポーター」

サポーターと言ってもサッカーのフアンではなくて筋肉痛や捻挫の時に使う品物。肉離れの治療二日目で完治する訳も無く昨日から検討していたサポーターを買いに行ってきた、部位別にいろいろあって勿論「ふくらはぎ用」傷めた方に大きな箱の製品、なんとも無い方にも少し弱めの右の箱のを山などに行く時には着けた方がいいでしょうとの進言でお二つ御買い上げ。家へ帰って早速着用に及んだが痛みは減少して効果は「大」だが治った訳ではないからシッカリ治すとしましょう。「仏の顔も三度・・」というから三回やったから四回目は仏も面倒見てくれるかどうか?

# by yasu7211 | 2012-05-19 14:59

「肉離れの治療」

三回目の肉離れ発症でこいつはちゃんと治さないと後を引くだろうと観念して昨日調べておいた整骨医のもとへ!治るかどうか半信半疑で門を叩いた。
待合室で待っていたら近所の知人が治療室から出てきて御互いに「どうしたのよ?」彼は腰痛で通院、そうこうする内にもう一人!歳はとりたくないもんです。問診の後横になって電気治療で思った通りの治療だが他には無いのだろうから仕方ない、電気治療が終わって後はテーピングで流石にプロは上手で後学の為良く見ておいた、そして湿布薬をその上に張ったが何と無く二階から目薬のような気がするが後からスースーしたから効いているのだろう。高齢者保険で治療費はビックリするくらい安くて400円チョット!滅多に医者にかからない事だから健保財政に影響は少ないはずだ。月曜日からアルバイトの仕事が決まっているからそれまでのはちゃんと治しておかないと弟に使い者にならないと言はれるかもしれないので兄貴としてもそれなりに気を使います。

# by yasu7211 | 2012-05-18 12:27

「肉離れ再発!」

今朝のブログを発信してから少しして玄関で天然水をペットボトルに小分けしようと少しばかりの段差が有る廊下?に上がろうとしたら先日の肉離れと同じ症状が発生して「叉やったか!」あれ以来ストレッチングや腹筋運動、など再発防止に努め「二度とないように!」何処かの偉いさんのようだがそれ以上の努力はしていました。努力すれば何とかなる?そんな夢言葉に惑わされる歳でもないが期待はしていたが結果は「因って件の如し」駄目な時は駄目なもんです。明日は近くの整骨医に行って診察治療してもらおうかと、整形外科の方がいいと思うがどうせやる事は同じような事だろうから近いほうがいいとの判断。それにしても老いたな!

「初孫」
そんな事もあったから厄払いを兼ねてと言うより飲みたかったからなんですが息子の嫁さんの里から貰った「初孫」これは山形の地酒で結構なもので大歓迎!有難く頂戴して肉離れ治癒を祈願して御神酒を挙げました!少しずつ飲んでも減ってきて残りは僅かとなり次はいつになるのか?酒は日本酒に限る大吟醸などはやっかむわけではないけれどそんなに美味いとは感じなくて喉元過ぎれば飲み食いは何だって同じで要は気分です。それにしても右足のふくらはぎが早く治って快気祝いをしたいです。

# by yasu7211 | 2012-05-17 19:56

棒の嶺 「今昔物語」

昨日息子が奥武蔵と言うか奥多摩と言うか丁度境に有る「棒の嶺」へ思い立つように出掛けていった。今から30年以上前コッチも未だ若かったから息子三人とこれも当時は若かった婆さんを連れて五人で行った所です。

今の山頂風景だそうです。

そして、これがその当時の山頂記念写真!子供たちも小さくて可愛かったです。
ついでに紹介、我家族の勢揃い!こんな時もあったのです。爺さん婆さん御互いによくも今日まで!当時の山頂は植林したばかりの若木が南面に植えてあって見晴らしも良くワラビなど生えそうな雰囲気だったが息子の話では木が大きくなって山頂にはデッカイ桜が植えてあり南面は展望が利かず北面にのみ展望が開けているそうだ。ルートの白谷沢も様変わりして所々渡渉したり当時には無かった鎖場?などもあるそうで「今昔物語」となってしまった。

「奥武蔵は名栗の天然水」
あそこまで行くならと頼んでおいた「天然水」ポリタンに汲んできて貰った、「オイシイ!」の基準も分からず味盲なくせに沢水だと美味い様な気がして何飲んだって分かりやしないのに尤もらしい事を言いながらおいしいおいしいと飲んでいる馬鹿な爺さんがいます。

# by yasu7211 | 2012-05-17 07:24

5.13 「鉢上げ」

「青年の木」
息子が持ってきた「青年の木」元気が無かったからと言って引導を渡すのも可哀相だったのでわき芽に水苔を巻いておいたが発根したのを確認して今日親木から切り分けた。根は十分出ていたから大丈夫だろうし後数年すれば叉格好がよくなることでしょう、残った親木は芯がスカスカで根っ子もチョボチョボで見る影も無かったのは我が身同様。



「野菜の苗」
どうも調子が悪くトマト。トウガラシ、インゲン以外は期待薄!仕方ないから昨日ナスの苗を5本(これだけ有れば十分)買ってきた、接木苗だから少し高かったけれどそれなりの効果は有ると思う、青紫蘇ばかりは調子よく撒きもしないのにやたらと生えてきて雑草並み、どうでもいいようなのは威勢が良くて肝心なのはイマイチは何でも同じだな。

# by yasu7211 | 2012-05-14 14:17

「母の日」

昨夜は寒かった!お床入りの時にはそんなに感じなかったけれどチョットしたら寒くて足は冷たくなるし押入れから羽毛の掛け布団を引っ張り出して丸で真冬の支度。お蔭様で朝までグッスリ!今朝は快晴で母の日を祝うようにと言っても「孝行をしたいときには親は無し」でしようにもどうにもならないが彼岸に渡る前に孝行はしておいたから。

「四里餅」

尻餅ではなくて四里餅の紹介。知っている人は知っている飯能名物、いままで有るのは知っていたし店の前は何回も通っていたが口にしたのは初めて、息子がチャリンコの調教で仏子丘陵の音大近くにある展望台までお出掛けした帰りに宮沢湖近くの店まで足を延ばし日頃お世話になっているオッカサンに母の日のお土産。オトッツアンはついでに御相伴に与り美味しく頂いた、婆さんは可愛い息子が買ってきたのを随喜の涙?でカーネーションよりこっちの方がいいと言いながら旨そうに食べていた。

# by yasu7211 | 2012-05-13 13:33

「電車の席」

夕方から先日の竜巻が発生したような天気になると言う今日、新宿は麹町までお出掛け。西武線から有楽町線で直通だから座って行けると肉離れの右足を労わって空いている席に座った。途中から当然のように乗ってくる人はいます、左側、前と所々空席があったが乗ってきた女がこれまた昔風に言うと「百貫デブ」で一体何食ったらあんなになってどういう生活しているのだろうと眺めていたらコッチに向ってくる!爺さんに気が有るとは思わないが「俺の隣に座らなければいいな」と思ったら何かの法則の如く「嫌だと思うとそうなる」となってしまった。断るわけにも行かず相撲取りみたいのが横に座ると窮屈なもんです、練馬に着く前に降りて往ったが腕や太腿の太さと言ったらそれは立派なもんでした。家に居たんではそうそう意外性や想定外は無いけれど世の中に出ると有れば有るもんだ。
「追伸」
麹町は新宿区かと思っていたが千代田区だそうです、そう言えばすぐ傍が半蔵門で皇居が近いから千代田区だ、生まれ育った山手線の中を離れて半世紀以上だから地理不案内も仕方が無いです。

# by yasu7211 | 2012-05-09 13:33

「テーピング」

昨日の後遺症「肉離れ」モドキの御身足のふくらはぎの痛みは多少和らいだものの今一つ!昨夜は息子から貰った「ボルタレン」の塗り薬を塗って寝たけれどこれも今一つ!
今日は帰りに買ってきたテープを試みに貼ってみたのがこの写真、晩飯後で座っていたから皺の後がクッキリ、昔はこんなに不様な足ではなくもっと締まった艶の有る御肌だったけれどこればかりは如何ともし難い。ネットで貼り方を調べてやってみたのが気のせいか意外と良かった、それでも完治とはいかず「屁のツッパリ」くらいかな?事前に貼っておくのが王道の様ですので次回の散歩の時には貼ってから出掛けるとします。改めて見るまでも無くこれがテメエの足かと!毎度言うまでも無く歳はとりたくないもんです。そうは言っても未だフクラハギはシッカリしていてサイズはCカップ?寝言はこれから間もなくですから御勘弁を!

# by yasu7211 | 2012-05-06 18:52

「子の権現へ」

いつものお仲間と去年も同じ時期に二子山へハイキングへ行ったけれど今年も話がまとまり何処へ行くまでも無く何処でも同じようなもんだからと「子の権現」へ。同行の二人は歩いた事の無いイモリ山のコースへ御案内、電車は秩父の芝桜見物とハイカーで満員、西吾野で降りたが駅前にはお客さんが大勢準備中で平日御用達の身には騒がしかったです。歩き始めて10分位に何て事ない坂道で右足のフクラハギに異常発生!なにかブツンと音がしたような?音などするはずは無いけれどそんな気がしました!途端に激痛で先日の四国へ行った時になった症状と同じようでエライ事になったと、中断して戻る様かとも考えたけれど同行者に申し訳ないしいくらも歩かないで撤退する訳には行かないです、これだから老人の遭難が多いのだろうがケースbyケースです自分の足の調子くらい分かるし勝手知ったるコースで少しお休みを頂いて歩き出し無事子の権現へ到着。後は見晴台で御決まりの祝宴!帰りの道も平らな道を歩く時には痛かったけれど一日何とか歩き通せましたが帰りの電車が物凄い混雑で何とか強引に乗ったけれど車中の中ほどは余裕タップリ!絆とか思いやりなんてのは持ち合わせていない中途半端な衆生のなんと多い事か。そんな訳でいろいろあったけれど「子供の日」は「昔子供、の日」となり楽しい敬老会となりました。

# by yasu7211 | 2012-05-06 07:46

「五月の雨」

歌の題名のような「五月の雨」こんな天気では一時の流行り言葉のように五月病となっても仕方ないだろうがお蔭様で我が身は健康そのもの、所々ガタが来ているのは病気ではなく加齢現象だから心配はしていない。

「これでは」


昨日雨が降り出し折角咲いた牡丹が台無しになってしまうので急遽ボロ傘を差して周りを新聞屋から貰ったゴミ袋を洗濯ハサミで止めて囲ってあげたけれど効果の程は!、こう言うのを「こだわる」と言うのでしょう、どうでも良いような事を自己満足するためにすることを!百花の王「牡丹」もこうなっては形無し、雨が上がったら覆いを外してやってやろう。

「野菜の苗」


1回撒いたナス、シシトウ、オクラ、レタス、など早すぎたのかどうか再試行した結果遅ればせながらチョボチョボ出始めた、栃木のK曰く「撒く前に冷蔵庫へ入れると発芽が良くなる事もある」と今朝メールが入ったが遅かりし由良の助だ。トマト、甘トウガラシ、インゲン、そして爺さんは調子がいいです。

# by yasu7211 | 2012-05-02 10:24

「皐月」

今日から五月、端午の節句を迎えるが今年は人形を出すのをどうしようか未だ考慮中、タイムリミットは過ぎているので今年はお休みとするか!昔からの諺のように「爺さんは皐月の空の吹流し、口先ばかりではらわたは無し」。

「咲いた」
♪♪咲いた咲いた牡丹の花が・・・・今年はいままでになく樹形、共々見事に咲いた。全部で15個も!去年花後に芽切りをしたり肥料もタップリ上げたから牡丹も気を遣って頑張ったのだろう、半日しか陽の当たらないところだけど玄関脇の一等地に鎮座しているので見に来て下さい。昨日は雑草取りに精を出し狭い庭が見違えるほど綺麗になったと自画自賛。その上「不倶戴天の敵」である野良猫の姿がめっきり減って殆んど見かけなくなった、根絶したのならいいのだがもう少し様子を見ないと分からないがいい傾向だ。

# by yasu7211 | 2012-05-01 07:47

「お土産」









こまごまとした駄菓子と言うよりアチコチのお菓子、「芋けんぴ」などと聞いたことの無い菓子はなんて事ない川越の芋菓子と同じでした。








小豆島名物の醤油に因んでの「醤油煎餅、ドーナツ」と「醤油豆」で煎餅は今朝一つ試食したがサッパリとして何処かに醤油の味がしてなかなかいけます、豆は未だ食べていないのですが見た目は悪くて味はどんなもんでしょうか?


小豆島の「オリーブサイダー」まさかオリーブで作ったとは思わないが醤油味、コーラ味、などもあったが孫が好きだから2種類を御求め、コーラ味は体に悪そうだから辞めておいた。化粧水は脂っ気は無く良くは知らないがアストリンゼンなんてのが昔あったがそれと同じような物で高校生になった孫娘たちに綺麗になる様に願いを込めて。



桂浜で拾った「五色石」ですが何色有るのやら?一袋百円出せば売店でもっと格好の良いのがあったけれど爺婆二人で波打ち際で記念にと探したらいろいろあっても手頃なのは少なくこんな所で御勘弁願った。
孫二人にと金毘羅さんの「幸福の黄色いハンカチではなくてお守り」いつの頃から売り出したのか知らないけれどいやに目立ったからどんな御利益があるものやら!他にも昨日紹介したオリーブ畑で拾った実、夏みかん、鳴門の茎ワカメ、昆布など荷物になるし重たくなるので途中ではあまり買わないで最後に泊った小豆島の宿から送ったダンボール箱が昨日の午後届いた中に入っていました。それにしても今回はお土産が多かった、息子の家に持っていくのが殆んどで話の種にでもなれば幸いです。

# by yasu7211 | 2012-04-29 11:32

「四国へ」

四国に行ってきました、福山から「しまなみ街道」を通って道後温泉、朝の散歩の時にお遍路さんを見かけ本当に歩いていた!50過ぎの男がそれこそ同行二人で単身どんな気持ちで歩いているのか?朝から般若湯を頂いていい気分で歩いている俗人には下手な事は言えません。松山城は立派な城でちょうど八重桜が満開。








内子は前もって調べてはいたけれどあんなに田舎とは!古い町並みと言ってもそこそこで狭い通りにチョコチョコと土産物の和ロウソク店が一軒と軒先にミカンを並べていたからお婆さんの大好物なので宿へ着いてからのお楽しみで御買い上げ!流石に安くて車で行ったならたくさん買って帰るのに。








足摺岬まではかなりの距離でお遍路さんは歩くのかと!宇和島は伊達家の城があったが名前ばかりの土地で道中の道はビックリするくらい何処も彼処もガラガラで先行きが心配だ。金剛福寺、足摺岬と一通り拝見して宿のサービスで夜の星空案内で岬に行ってきたが星座には興味は無いが折角だから参加した。








四万十川の舟下りを楽しむ事となったけれど前日の雨などで日本一の清流と銘うった四万十川も形無しの淀み?名物の沈下橋もその日は後でわかったが当地は30度を越す真夏日で強い陽射し!屋形船に乗って弁当を食いながら川面より沈下橋を眺めた。








南国土佐は高知県、お城へ行って先ずは天守閣へ。石垣の間を歩き「一豊の妻」の銅像など見て我妻と競べたってどうしようもないが亭主の一豊は随分と助かった事だろうしそう言う私奴も同様で今日まで随分と御世話になったお陰で楽をさせてもらっています。後はこの地では坂本龍馬、中岡慎太郎、岩崎弥太郎関係で桂浜は頑張っていました、浜辺では五色石など拾ってみたが売店で売っている一袋100円の方が見栄えがした。











ここでも弘法大師の縄張りで19歳で悟りを開いたと言はれる洞穴、御厨人窟、(みくろどと言うそうです)を参拝し御朱印をいただくが19歳で悟りを開いたんではそれから先が長かった事でしょう!何事も程々が宜しいようで。お寺は薬王寺で男厄坂、女厄坂などあって上手い事考えているもんでした。








鳴門での渦潮見学は鳴門大橋の上からちょうど大潮で勢いよく渦潮が足元のガラス張りの下に見えて婆さんは怖がって上に乗れなかったです。風が強く吹いている通路を展望室までかなり歩きました。








鳴門のワカメなど宿で食べたけれど何処で食べてもワカメはワカメ!そんなに旨いとは感じなかったですが鳴門の日本三大奇橋である祖谷の「かずら橋」へ途中の大歩危、小歩危は山の中で渓谷と言うには今一つですが良い所です。橋そのものは九州の高千穂峡のように行ってみるとなんて事ないものでというと叱られる。ここでも爺さんが先に渡ったが後に続く婆さんがなかなか足が前に進まず苦労していたが後で聞いたら足元の板を一つづつ拾って歩いたから歩きにくかったそうだがそればかりでもなかったようだ。








今回の大本命である「金毘羅さん」、前から狙っていたところで四国はここだけでもいいと思っていた場所で着いた時には午後になり心なしか参拝客も少なくなったようでした、空模様も怪しく今にも降りそうな空。竹の杖を持った人が多かったが格好つけるつもりはなかったが未だあんなところでは杖など要りません、名物の籠が客待ちをしていて料金を見たら往復6800円?とかで金持ちもいるもんだ。もう少し足堪えが有るのかと思ったが疲れもしないうちに785段?を息も切らさず完登」四国へ入ってすぐにどう言う訳か右足のふくらはぎが肉離れのようになりビッコ引きひき歩くザマになり痛くて痛くて往生したのが金毘羅さんへ行く段になったら回復し絶好調。婆さんは御神籤をひいたら「大吉」で大喜び!お爺さんのお陰です。時間があれば奥宮まで行きたかったがそうも行かず帰りは女坂を下りたら途中から雨が降ってきて辛うじて下まで着く事が出来た。バスに乗る前に地元の酒屋で缶ビール3缶を調達。








高松港からフエリーで小豆島へ、瀬戸内の屋島を遠望、天気が悪く遠見は効かないが何とか見えた。島へ着いたら途端に醤油の香り!何でこんな島で醤油造ができたのか原料の大豆が島で沢山作れるとも思えず分かりません。「二十四の瞳」の分校まで6キロと標識の有る宿に投宿、金毘羅さんで仕入れた缶ビールは夕食前には既に無く当夜は宿の高いビールを飲む事無く御安く上がった。オリーブ園は島の名物オリーブの観光施設、寒霞渓は瀬戸内を一望とまで往かないが妙義山、耶馬溪と並んでいるそうだが秋の景色は見事らしいが山の観景は妙義山の方が良い様だ。島を出る港は土庄港でここでは胡麻油の香りが強くマイッタです、カドヤの工場が近くにあってあの香りを年中嗅がされたらゴメンナサイデス。お土産の一つに地元のオリーブの実を数個戴きましたがアリーブの葉っぱでハート型したのがあると言って懸命に探している人もいたがコッチは興味なし、今更ハートもありません。








土庄港からフエリーで岡山へ、瀬戸内の島々と言っても1時間少しの船の上では何処見たって同じような景色だったが名も知れない島に大きな工場などあって不便だろうなと余計な心配をした。フエリーのデッキには季節柄鯉のぼりなどが旅の締めを飾ってくれました。









「長々と御疲れ様でした、五泊六日の四国の旅は弘法大師の御膝元で山々は新緑に彩られ早くも田植えが済んでいたり椎の木の黄色が鮮やかで外海は綺麗で車は空いているしミカンが安くてオイシイ、里には竹がここでもはびこって荒れ放題!手が無いのだろうが地方は疲弊しているのか?それと申し訳ないことですが
米が不味かったです!水が無いから仕方ないのか?米は関東以北だ!それと歩き遍路さんを随所で見かけたのは当然とは言えさすが四国八十八ヵ所!帰って来て息子に話したら俺も行ってみようかななどとの寝言を聞きました」

# by yasu7211 | 2012-04-28 14:56

「今日は寒い?」

肌寒い一日でストーブの御世話になりながら一日中ゴロゴロしながら過した。野菜の種を撒いたけれど出てきているのはトマト、オクラ、カボチャ、と他のナス、シシトウ、ゴーヤ、インゲン、などはどうなっているのか気もないです。下宿人の我息子はこのところチャリンコと仲良くなってちょくちょく走っているようで何もしないより良いかと傍観!先日は浦和まで片道2時間のサイクリングだったそうだがその位ではなんて事ない!爺さんだって頑張れば出来る距離だから、奴さんは高級チャリで爺さんのはママチャリに毛の生えたようなもので格差社会はここでも。明日から爺婆は四国巡礼?ではないけれど同行二人で彼の地に出掛けてきます、本命は金毘羅さんで前から狙っていた所、他には道後温泉など行ってくるが名物の坊ちゃん風呂などなんて事ないとは思うけれど話の種です。カツオのたたきで旨い地酒にありつければ言う事なし!帰ってきたら貧乏旅行記(爺婆四国見聞録)など御披露します。

# by yasu7211 | 2012-04-21 19:58

「緊急出動」

きのうは我御舎弟様の足が痛く動きが儘ならないから手を貸してくれとの出動以来で久し振りのアルバイト、電気温水器の交換工事の助っ人。団地の4階に有る温水器を取り外し下まで降ろす(当たり前)エレベーターなどはなく狭い室内からこれ叉狭い階段をエッチラオッチラ建物に傷をつけないように運び出すから気苦労。工事途中に工具を取りに車へ戻ったら雷が鳴り風が出た上雨が降ってきた、傍に植えてあった桜の花びらが降ってきて車は桜模様に彩られ格好が良いようなみっともないようなビミョウ。温水器は三菱の300ℓ、いくらするか聞いたところ結構な御値段で深夜電力を使うから経済的というが元を取ることが出来るのか?寿命はボイラーだから10年がいいところで俺だったら設置しない。久し振りの力仕事?のせいか歳のせいか今朝は手がはばったく肩も御疲れな様なので秘伝の「千年灸」でも据えるとするか。

# by yasu7211 | 2012-04-18 07:13

「雨上がり」

昨日の雨はすっかり上がって昨夜は寝ていて何と無く寒くて足が冷たく寝付けなかったがその後はそんな心配は何処へやらグッスリ寝て朝です。一昨日から婆さんが庭の花が咲き出したと言っていたから拝見してきた。









左は「一人静」で右が「イカリソウ」ヒトリシズカは去年移した塀際でも無事開花!イカリソウは増えたから株分けしてやったので元気になった。他にも名前は忘れたがいろいろ有るので順次紹介しましょう。

「講演会」
自治会主催と思って御付き合いだから顔の一つも出しておかないと申し訳ないからと防災の講演会に行ってきた、消防署長の話など聞いたが主催者のメンバーがどうも見たことの無い顔で地元の人ではない様でした。確認はしなかったがどうも何処かの宗教団体の主催らしく同席していた知人も「なんかおかしい」と、話の内容は決して悪くは無いのだが自治会組織を使っての開催通知で利用されたようで気分が悪いです。

# by yasu7211 | 2012-04-15 16:45

「明日ありと・・・」

「思う心のあだ桜」となりそうなので昼飯前に手近な所へ!

明日は雨となって花散らしは確実のようで椿峰の綠道へ桜見物へ。既に散り始めて所々で桜吹雪に見舞われた。桜の花を写すのは難しいもので色が出ません、素人だから写っていればと御勘弁を!駐車場の片隅ではデイサービスの方達が車椅子で花見をしていた、天気はいいし桜吹雪を浴びていい花見を楽しんでいるようです。武甲山へ行った時の後遺症は軽微で済んで助かったのはその前の大山へ行った時の免疫が出来ていたのかもしれない、未だ鍛えれば何とかなるもんで前途は洋々?ならいいのだけれど。

# by yasu7211 | 2012-04-13 15:07

「多摩湖の桜」


一昨日行った多摩湖の花見、堤防下の広場の菜の花と桜、桜は一連の堤防工事で松ノ木と同様に切り倒されてしまい昔日の観は無くなってしまい細い若木が沢山植えてあったけれどそれが見頃になる頃にはコッチは歩いて観に行かれないこととなるから。昔のようにただの広場に松や桜が雑然と植えてあった方が良かったのに、やたら手を入れると西洋庭園の花壇みたいになってしまう。そんなわけでもないだろうが花見客は居なくて前のように堤防の近くまで行くと酒の匂いがしたのが懐かしいです。土日なら花見客は来るのかもしれないが桜の木の下で酒を飲んでる風景は見られるのだろうか?週末に偵察に行ってこようかな。

# by yasu7211 | 2012-04-11 11:00

「早春の武甲山」

秩父の「武甲山」へ行ってきました、今回が三回目の訪問は快晴無風の好天気。表参道からの御手軽コースを親子三人でのんびりと歩いてきた。このところちょくちょく歩いているから調子は良かったけれど山は山でそれなりに疲れる所もあってどんな山でも自分で歩く事には変わりなく坂道は疲れます。


登山口の鳥居の前に鎮座していた阿吽の狛犬ならぬ狛狼!なんともマンガチックで狼は見た事ないがデフォメルされているからこんな姿なんでしょうがアバラ骨が浮いているところなんかは野性味が感じられていました。


山頂直下の社殿の前にあった石碑、駿河大納言忠長卿真筆とかあったがどんな関係が有るのか分かりません。その近くにあった名残りの残雪と言うより屋根から落ちた?塊なんでしょうがここだけでなく所々にまだ少しばかり雪が残っていて北側の路には凍った土があり山はまだ目覚めていないようだった。









山頂はこんな具合で工事現場では有るまいしすぐ下は絶壁で石灰採掘現場、真下に重機が走り足元は見ない方が良いです。春霞に霞んで遠見は効かずぼんやりとして春独特、双眼鏡で覗いても遠くは見えず下で咲いているはずの桜を思い浮かべるだけ。帰り道シラジクボへの路は前回歩いて気に入った路で右にはカラマツ、足元にはコバイケソウ、カタクリはまだ出ていなくカラマツも芽吹いてなく少し早かったか!正面の山は小持山で元気なうちに一度は行ってみたい所です。登山口へ戻り帰りは途中にある「延命水」に寄りポリタンへ水を汲み喉を潤しこれで延命間違い無し!!

# by yasu7211 | 2012-04-11 08:05

 「まとめて」

4月8日は「花まつり」お釈迦様の誕生日「天上天下唯我独尊」と大きな事を言いながら生まれたそうだが今の世の中そのくらいの気持ちがないと生きていけないかもしれない。そんな花まつりの日は息子の結婚記念日、そんな時もあったが孫娘が高校入学しきょうから登校で制服、定期券、駅前の駐輪場と用意万端。次男がお祝いの宴を開いてくれて総勢9人が東所沢駅近くに集合。おいしい食い物が沢山出て食べきれない!中でも旨かったのが「小鯛の酢の物」これは旨かった!ビール、酒もおいしく戴きすっかり御馳走になりありがとう、孫娘は祝の腕時計を貰い大喜び、爺さんが会社に行っている頃なら会社の時計を贈ってあげたのだが今はそんな力もなく息子にお任せ。次男の嫁さんの東京マラソン完走とまとめてお祝いをして久し振りに全員集合は楽しかった。叉の御招きをお待ちしています!!

# by yasu7211 | 2012-04-09 07:18

4.7 「酒無くて」

古来から言われています「酒なくてなんの己が花見かな」とばかりに今日は年寄五人の花見をこじんまりと稲荷山公園で挙行しましたが肝心な桜花はいま一つ!花より団子の我老人クラブの一同は総勢五人は風の当たらないトイレの近くに陣を張り一同の健康と今後の無病息災を祈念して何はともあれ乾杯!花冷えの中でのビールは何かと忙しく落ち着かない宴会で適当に切り上げて所沢に出て呑み直し!すっかり出来上がったのはいつもの如くで、今日はとにかく寒かった!ナンノカンノと言いながら缶ビール10本、酒、焼酎、といい気分になってこれも花見の定番コースを踏破して今夜は少しばかり節制してオネンネです。

# by yasu7211 | 2012-04-07 17:36

4.4 「異常なし」

昨日は脅かされた!台風並みの大風とかでそれなりに準備はしておいたが結果から言うと当地は空振りとなった。TVでは強風の中傘を差しているのが写っていたが「頭隠して・・・」毎度の映像だが何やっているのだか。そんな騒ぎをよそに爺さん宅の方は夜中からの方が強い風が吹いて雨戸がカタカタうるさかった、一晩吹き荒れた風も夜明けと同時にピタリと止んでしまい今は快晴。

先日水耕栽培をした「セリ」が何とかここまで大きくなったがこれ以上は無理のようで御粥にでも入れて腹に納め様かと思っている。
ハイポネックスでも入れて栄養を与えようかとも思ったが放射能ほどではないにしろ口に入るものだから何と無く気になり水道水だけにしたけれどそれだって分かりやしないが何食ったって症状が出るのと寿命とどちらが先か?

# by yasu7211 | 2012-04-04 07:56

4.1 「春季大祭」

地元「中氷川神社」の春季例大祭があって朝から花火が上がって景気をつけていましたが如何せん田舎の神社です、そうは賑わう事無く例年の通りでした。










今年は神官が大勢出張ってきて格好が就いていました、前の神官の時は冴えない神社だったけれど新しい神官となって経営方針が変わり神社らしくなりお喜び申し上げます。行った時は丁度氏子連が拝殿に入るところで皆さん一応神妙な顔をして神官の後に続いて社殿に入っていきました。境内は地元商店の人が露天を出してそれなりに人が出ていてたこ焼き、焼きそば、焼き団子、など買って備え付けの椅子でご賞味しています、当方もミカン(夏みかん?なんだか分からないけれど)を買って家で待っている婆さんにお土産としました。

# by yasu7211 | 2012-04-01 11:51

3.31 「新しいオベベ」

先日の大山登山の前に購入した新しいウエアーの使用報告をします、結果から言うと「もっと前から使っていればよかった」です。今の繊維はすばらしい!汗をかいたのに少しも感じないしザックの背中は汗で濡れていたのに体は爽快そのもの、休む時にも前は汗に濡れて体が冷えるのにそんなことも無く暑くも寒くもなくて今の世の中「銭さえ出せば・・・」をここでも実感しました。



爺さんの青いウエアーと婆さんのピンクのウエアーが今回紹介の品物、メーカーは「モンベル」で入間のアウトレットで買ったけれど店頭にはいろいろ並んで見ると欲しくなるばかりで懐が冷える前に辞した次第。左の写真、背中のザックがサカイヤのアタックザック!右の写真は結婚前に穂高へ行った時の写真でここに写っているのが背中に背負っているザックです。物持ちが良いのは新しいのが買えないだけで何て事は無い理由です。煙草を吸っている姿は珍しく12年前に止めたのですが高校時代から吸っていたから禁煙したからといってもう手遅れかもしれません。

# by yasu7211 | 2012-03-31 12:37

3.29 「大山詣」

落語の「大山詣」ではありませんが予定が一日延びた丹沢の大山へ、前日とはうって変わった快晴無風の春山ハイキング。大山はこれで三回目、子供の小さかった時、垂乳根を連れて行ったときと今回何れも天気がよかったが昨日は最高!息子、爺婆の三人で大山詣をすっかり堪能してきました。












定番の社殿前の石段を登り眼下に相模湾が指呼の間、江ノ島、三浦半島、房総半島と山から海を見ることはそうは無く春霞ではっきりとは見えなかったがいい景色だったです。社殿脇からの登山口、多寡だか90分の路は結構急で登りではあった。








登る前に参拝をして社殿地下にある大山名水を汲んで喉を潤し御神酒を戴きました、盃に山盛り注いで今日の安全を祈念、御神酒の銘柄はわからなかったですがおいしい酒です。








途中にある「富士見台」は名前のように霊峰富士山が目の前に残雪を纏ってそれは見事だった。山頂に着いたら大勢来ていてアチコチで店を開いていたが我パーティーは少し下がった見晴らしのいいところに開店、コンビニのおにぎりとミニカップうどん、そしていつもの缶ビールで乾杯。











山頂を後に所々雪が残っていたりぬかるんでいたりしていたけれどそんなに苦労する事無く下社に着き女坂を下ろうかと思ったがどうせ叉階段ばかりで面白みに欠けるしメンバーの足腰を考えケーブルで下山、大山名物の土産物屋の石段を少し疲れた足を運びお土産は「ハッサク」「きゃら蕗」「ワラビ饅頭」などで楽しい一日を過しました。

「オマケ」
知る人ぞ知る我愛用のレア物ザック!もう半世紀近くたった骨董品モドキ、「サカイヤのアタックザック」です。今流の物とは違って見劣りはするかも知れないけれど使い勝手はシンプルでやたらポケットや紐をビラビラさせることなく(昔の)ブランド品を引っ張り出して粋がって使っているところは今時の若いのとそんなに差は無いようです。


# by yasu7211 | 2012-03-30 12:27

3.28 「花粉の猛威」

「鼻水の朝」
花粉が今が盛りとばかりに飛んでいるようで昨日はボランティアの会合などあってチャリで走り回っていたせいか花粉の洗礼を受けて今朝は鼻水で起されて目覚めの悪い事!昨夜は薬を飲まなかったからヤクが切れたらしく余計にリバウンドがきたのかもしれない。それとも晩酌が足りなかったのかそのへんはどうなんでしょうか?いつもと変わった事をすると体調が狂うみたいだから今夜は定量確保をします。

「花見のお誘い」
先輩の万ちゃんから再来週の日曜日に花見に行こうとのお誘いメールが着ました。いつものメンバーにも御触れを廻したがコッチは暇なんですが清瀬のMは何処かへ旅行、地元のSは今月は予定が満杯、皆さんいろいろ有るようで年寄は暇とばかりは云えないようで。

「計画順延」
本当なら今日は丹沢の大山へ行く予定で準備していたのだが昨日の予報では今日の午後から雷雨で一時強く降るとどの予報士も同じ見立て!折角行くのに雨に当たって「春雨じゃ」などと呑気な事をいう気にはならずいつでも暇な人の特権で明日に順延としました。新しいウエアーを仕入れたから明日はそれの御披露目と効果の確認をしてきますが山ガールならぬ連れ合いの山姥も新しいウエアーを爺さんに負けじと仕入れてすっかり御無沙汰してしまった丹沢へ行ってきます。

# by yasu7211 | 2012-03-28 15:27

3.26 「散歩」

「山口観音へ」


数ヶ月ぶりに山口観音へ行って来た、寒かったのと花粉飛散とかいろいろ理由をつけてサボっていた。狭山湖霊園へ行く途中のアパート建築現場にはすっかり出来上がった2棟が入居者を待っているし暫く見ないとこんな片田舎でも様子が変わっていた。西武球場でも何かやっているらしいが何だか分からなかった、周遊道路も陽気が良くなったから歩いている人の数も増えてきた。観音様にも参拝者が来ていたが前の団子屋は閉まっていた。誓いの桜もまだ蕾は固く山門脇の枝垂れも気配は無かった。天気が良いと思っているうちに空には雲が出て急に薄ら寒くなってきた頃家に戻った。

# by yasu7211 | 2012-03-26 11:40

3.25 「春はあけぼの」

「春はあけぼの、夏はよる」だそうですが「やうやう・・・」暖かくなった今朝の目覚めは早寝のお陰もあって快調!彼岸が過ぎればそれなりに陽気も良くなり昨夜は遅まきながら電気毛布のお世話にならず朝を迎えた。庭の「雪割草」も何日か前から咲き出し今が満開か?徒然草には「花は盛りに」とあるが盛りも良いけれど散り際も「いとおかし」です。








梅の花は早くも散り出して花びらが路に落ちていた、「梅は咲いたが桜はまだ」のようで後数日しないと開花しないそうです。庭の「春蘭」が葉っぱの間から咲き出したが地味な花で同じ様な色をしているから目立たないところが奥ゆかしい?








ヒヤシンスは孫が幼稚園の時水耕栽培をした後の残りを露地に植えて長いこと経つが何とか咲いています。秋に沢山採れたシイタケが早くも姿を現しこんな所にも春の気配が漂って「春眠暁を覚えず」などと惰眠をむさぼっている間にも季節は廻っています。我が身は冬眠から覚めきっていない様でおととい庭の畑?に腐葉土を入れすこしばかりシャベルで耕したら足腰が疲れてしまい古希を過ぎたら途端に体力が落ちたようでもう一度褌を締め直さないと!!

# by yasu7211 | 2012-03-25 12:39

3.19 「取り木」

「青年の木」
息子が持ってきた「青年の木」と言う観葉植物、暫くは息子の部屋に置いてあったが手入れをしないで置かれていたのを時々水やりなどしてあげていたが去年可哀相だから植え替えてあげて先日親木の元気が無いから取り木をして更新しようと水苔を捲いて根が出るのを待っているところ、名前は青年の木だが持ち主は青年と言えば青年だが気が有るような無いような?隣に置いてある観葉植物は食用のセリで八百屋から買って来て食べた後根っ子が残っているから水耕栽培?をしているところ。毎日水を替えて大きくなるのを待っていますが食べられるようになるのはいつの事やら。彼岸も中日となるけれど一向に暖かくならず「彼岸まで」の諺の気配は無く今日も風が強く花粉が舞っているようなので家から出ないで一日中ビデオ観賞。先日録画しておいたプロ野球の王さんのインタビューをゴロゴロしながら観ました。

# by yasu7211 | 2012-03-19 15:54

「彼岸入」

「墓参」
今日は彼岸の入りで墓参りに行ってきた、昨日供花を仕入れておいたからそいつを持って小雨降る中を家を出る、手が冷たく手袋をしないで出たのを悔やみながら上野駅へ、浅草口を出たところでこの雨の中何を張り切っているのか交通警察が違反車の取り締まりに精を出して盛んに捕まえている、見たところ何の違反か分からないようなもので多分通行区分違反かで軽微な違反を意地悪く捕まえて仕事とは言え何が面白いのか根性の悪い連中で彼岸に行ったら針の山を登る事だろう。お寺へは直行直帰で寒い寒いと言いながら家に戻って昼飯を食ってから序だから婆さんの実家の寺へ行ってこようと車で出かけた、途中小平霊園の傍を通るがこんな天気だから墓参の人も少なく空いていたが道路はそれなりに混んでいた墓参りのダブルヘッダーで少しばかり疲れた。

# by yasu7211 | 2012-03-17 17:23

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